マリネリ容器
これが2Lのマリネリ容器です。

↑ アロカTCS-362でもα線、β線を個別簡易測定

長方形の液晶部分真ん中がα線カウント→0

右側がβ線カウント→150平均(バックグラウンドと大差なし)

ゲルマニウム半導体検出器_セキュリティ東京

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試 料 名 足立区雨水
 


採取日時 2011年11月19日 10〜23時
測定条件 2Lマリネリ容器にて55,000秒の精密測定
分析結果

ヨウ素131      不検出
放射性セシウム134  不検出
放射性セシウム137  不検出

 

測 定 日 2011.11.22
採取場所 足立区某所
測定環境

10万秒のバックグラウンド測定でも
Csは検出されないシールド環境

55,000秒の場合の検出限界0.072Bq/kg

備  考 雨以外の混入を防ぐ

校  正 アイソトープ協会「放射能標準ガンマ体積線源」を使用し、測定システムが校正されています。
ゲルマニウム半導体検出器による放射能濃度測定結果